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  命あるものは みな

  生命を守るものに対して ポジィティブに反応し

  そうでないものに対して ネガティブに反応する。

  これは、生存することの 基本的メカニズムです。


                「パワーかフォースか」(デビット・Rホーキンズ著)より
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 aza11.jpg

 ふくらはぎに、大きな紫色のアザができてしまいました。


 aza2.jpg

 キネシオテープに、ハルチタンチップ22200を、梅鉢の形に置いて


 aza3.jpg

 アザの上に、貼りつけました。


 aza5.jpg

 二日後、テープが自然に剥がれてしまったので見たら、このような形に変わっていました。

 (今はもう、きれいに消えています。)
はじめてキネシオロジーテストを体験する人でも、イエスとノーの時の体の反応の違いが比較的簡単に体感できるやり方を、ご紹介します。

テスト1
  
  【基本の姿勢】
1・二人ひと組で向かい合って、被験者は、両手を肩の高さに前に出し、両足は、できるだけ揃え まっすぐ立ちます。(人形では、肩幅の広さですが、両足は揃えた方が反応が一定します。)

2・調べる側(人形だと、左側)の人は、人差し指と中指の指2本を使って、被験者の両腕を下にまっすぐ降ろすようにします。(人形の手では分かりにくいですが、指2本で下げます)

3・写真の態勢で、調べる側は
  「これからキネシオロジーテストをします」
  「抵抗してください」と、被験者に呼びかけ、指2本で下げます。

4・このとき、簡単に下がってしまうようだったら、
  「もっと抵抗してください」と言って、抵抗してもらいます。

5・そして、きちんと肩に力が入りったところで、「~についてキネシオロジーテストをします」と確認をとり、さらにチェックします。

6・このとき、体がノーと言うなら、何らかの原因がありますので、それらの影響しているもの、例えば指輪・ブレスレット・時計などを外し、再度トライします。


では、携帯電話を使ったキネシオロジーテストの練習方法をご紹介します。

テスト2
  
上の姿勢のあと、被験者に携帯電話を持ってもらいます。
そして、持ったまま、おもむろにテストをすると…
肩にいくら力を入れてロックしても、写真の様に身体の方が前のめりに倒れてしまいます。

 
テスト3



つまり、携帯電話を持ってテストすると前のめりに倒れやすくなります。たばこや農薬でも殺虫剤のような毒物(もちろんびんや、缶の容器ごと持ちます。)でも同じ反応をします。

逆に15度以上45度以下の天然の名水や、自然酵母を使った無農薬のパンなど体に良いものは、持っただけで体に力がみなぎり、前のめりに倒れることはありません。(15度以下、45度以上は体は痛みを感じ、筋肉は弱い反応をします。)

では体の、このような反応(筋肉が弱い反応をする状態)を予防するハルチタンチップを使った方法を、ご紹介します。

 ■ハルチタン実験番外編■

tako

指にマメができてしまいました。


mame

水ぶくれしています。


harutitan 夜、患部にハルチタンを貼っておきました。

翌日の夜(ほぼ24時間後)

mame2

ハルチタンをはがしたら、マメはつぶれたわけではないのですが、消えていました。


mame3

1日で、痛みもなく普通の状態に戻りました
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