上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
はじめてキネシオロジーテストを体験する人でも、イエスとノーの時の体の反応の違いが比較的簡単に体感できるやり方を、ご紹介します。

テスト1
  
  【基本の姿勢】
1・二人ひと組で向かい合って、被験者は、両手を肩の高さに前に出し、両足は、できるだけ揃え まっすぐ立ちます。(人形では、肩幅の広さですが、両足は揃えた方が反応が一定します。)

2・調べる側(人形だと、左側)の人は、人差し指と中指の指2本を使って、被験者の両腕を下にまっすぐ降ろすようにします。(人形の手では分かりにくいですが、指2本で下げます)

3・写真の態勢で、調べる側は
  「これからキネシオロジーテストをします」
  「抵抗してください」と、被験者に呼びかけ、指2本で下げます。

4・このとき、簡単に下がってしまうようだったら、
  「もっと抵抗してください」と言って、抵抗してもらいます。

5・そして、きちんと肩に力が入りったところで、「~についてキネシオロジーテストをします」と確認をとり、さらにチェックします。

6・このとき、体がノーと言うなら、何らかの原因がありますので、それらの影響しているもの、例えば指輪・ブレスレット・時計などを外し、再度トライします。


では、携帯電話を使ったキネシオロジーテストの練習方法をご紹介します。

テスト2
  
上の姿勢のあと、被験者に携帯電話を持ってもらいます。
そして、持ったまま、おもむろにテストをすると…
肩にいくら力を入れてロックしても、写真の様に身体の方が前のめりに倒れてしまいます。

 
テスト3



つまり、携帯電話を持ってテストすると前のめりに倒れやすくなります。たばこや農薬でも殺虫剤のような毒物(もちろんびんや、缶の容器ごと持ちます。)でも同じ反応をします。

逆に15度以上45度以下の天然の名水や、自然酵母を使った無農薬のパンなど体に良いものは、持っただけで体に力がみなぎり、前のめりに倒れることはありません。(15度以下、45度以上は体は痛みを感じ、筋肉は弱い反応をします。)

では体の、このような反応(筋肉が弱い反応をする状態)を予防するハルチタンチップを使った方法を、ご紹介します。

... 続きを読む
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。